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『大腸癌ステージ4を生活習慣で改善できた!』
その方法を全て教えます!
健康に生き抜くための運動も伝授。
世界初の『農薬不使用高機能野菜』プレゼント付き!

平成28年にステージ4の大腸癌が発覚し、
癌についてご自身で情報収集・生活習慣改善に取り組み、実践され、健康を取り戻された
「笑って癌に勝つ」がモットーの井倉さんの体験談と、
健康に生き抜くための運動方法の講演会
を、
福岡県福岡市赤坂にて開催いたします!
井倉さんは、現在も尾道でダンス講師をされており、運動方法にもダンスを取り入れていらっしゃいます。
病気を患われている方もそうでない方も、これからの生活していく上での知識、情報としておすすめの内容です!
またご参加の方へは、世界初の「農薬不使用高機能野菜」をプレゼント
「健康」を取り戻したい方・維持したい方に是非ともお聞きいただきたい講演会です!

 

◆日時◆

9月29日(日) 14:00~16:00(限定20名)
9月29日(日) 20:00~22:00(限定20名)
9月30日(月) 10:00~12:00(限定20名)
9月30日(月) 14:00~16:00(限定20名)

※最小遂行人数:30名(30名に満たない場合は、誠に申し訳ございませんが次回へ持ち越しとさせていただきます)

◆料金◆

3,000円(税別)

◆開催場所◆

暗闇フィットネスdスタ赤坂
〒810-0042 福岡県福岡市中央区赤坂2丁目4−5 けやき通りシャトレサクシーズ102-A

 

 

◆講師紹介◆

井倉圭悟

1982年尾道市生まれ 
国立呉工業高等専門学校 機械電気専攻科 2005年卒
役職:備後災害ボランティア団体 EKI 代表理事
  :健栄(個人事業 広告業)
  :ダンスインストラクター
平成28年にステージ4癌を経験、復活し、癌との共存体験を全国に講演して回る一方、日本が世界に誇るダンスチーム「BeBopCrew」やマイケルジャクソンにダンスを教えたSUGAPOP氏、マライアキャリーの振付師のLOOSEJOINT氏を尾道に招く等、ダンスの文化貢献も行っている。

・講演への思い

病や日常に感じる無気力について、この克服の為には自らの気力や家族の方の支えも確かに必要かもしれません。しかし私がステージ4の癌にかかった際、本当に前を向けたのは同じ経験から復活した第三者の経験者との「出逢い」。そしてその知識を得た時でした。
今回の講演にあたり、同じ悩みを持つ方とご縁を持つ事で、今度は私がその「出逢い」になれたら幸いと思います。
私は平成28年にダンスのショーに出演した時、急激な腰の痛みを感じ、診察の結果、腸内カメラの通らない程の癌が見つかりました。
さらにはその大腸癌の手術中に腹膜の転移が発見され、かつMRI検査にて肝臓と肺に転移があるという衝撃の告知を受けました。
母も早くに乳癌で亡くしていた私は、強烈な死のイメージを思い出し、無気力になり、死ぬことばかりを考えました。
しかし、自分の人生のやりたい事も道半ばにして死ぬ事はできないと気持ちを切り替え、あがく事にしました。
そこから食事、運動、医療について各論文や書籍から情報を仕入れ、第三者の仲間から知識を得て、癌と向き合う事が始まりました。現在は、残すところ1cm以下の転移を残すのみです。
まだ快癒という訳ではありませんが、癌と診断されたころよりも、大きく健康的になった血液検査や身体つきを考えると、必ず勝てると自分を信じています。
今、同じ病に悩まれている方と私が共有したいと思う考えは、癌との闘いの中で感じた一番の敵は死に対する「無気力」という事です。
精神的なストレスにより強烈な「無気力」を感じている時、人は大きく血糖値が上ります。癌にとって血液中の糖は唯一の餌なので、「無気力」は癌の増幅と転移にかっこうな状態という訳です。つまり、無気力状態ではいくら身体に良い事をしても、癌は進行、増大します。
これは健康な方にも血液の酸化に影響を及ぼし、癌を生むきっかけになります。
私も告知からの無気力で身体の調子がどんどん悪くなる経験をしました。きっとこの間に転移が広まったのだと思います。
そんな経験の中、私はこの「無気力のストレス」に勝つのは「創造」だと思うのです。
何より私自身の無気力の時、それを救ってくれたのが、何かを生み出す事でした。それは趣味の踊りの振り付けや、文章であり、料理でした。
0から何かを生み出す時、人は未来を想像します。それが快楽ホルモンのドーパミンを分泌し、悪いことですら、プラスに考えられるようになる訳です。
この状態になれれば、当然、体質改善や、医療にも未来を見て前向きに取り組めますし、確実に笑顔が生まれるようになります。免疫力アップです。
このようなお話をすると「医療を馬鹿にしていないか」とか「知識も医者よりないのに」等と言われそうですが、私は医療否定ではありません。実際に素晴らしい治療を得たからこその感謝があります。
しかし生活習慣病とは名の通り、生活の病なのです。ウィルスのような外から体内を犯すものではありません。すべて自分の生活に原因があるのです。
医療の力だけで治るのなら、1970年代に死亡者数年間16万人だったものが、2010年代に40万人に増えるなんて事があってはいけません。
しかも増加し続けているのは先進国では日本だけです。
事実、アメリカは1970年代に食と精神のケアを初めてから癌は死亡の第一位ではありません。どんどん減少しているのです。
今回の講演ではこの私の経験を元に体質改善体験をお話しさせて頂き、実演にてダンスで創造する事により、精神の回復を体験して頂きます。
同じように無気力や各種病に悩まれる方の復活のきっかけになる「出逢い」なれば本当に幸いです。